横浜で昭和56年創業/洋菓子製造・販売のウイッシュボン(WISHBON)

COMPANY

会社概要

企業理念

お菓子づくりを通じて
より良い未来を創り
心に響く希望を皆様にお届けします

社名の「WISHBON」は、「希望・願い」という英語の「WISH」と
「良い」というフランス語の「BON」を組み合わせた言葉です。
我々は真面目にお菓子づくりに取り組み、
お客様・得意先・社会など関わる皆様に希望をお届けし、
願いを叶えることを理念としております。



ウイッシュボンが大事にしていること




  • 1.誠実に、正直に行動する

  • 2.冷静に、真剣に対応する

  • 3.現状に満足しない

  • 4.ロングセラーの目線で考える

  • 5.楽しい未来を想像する

  • 6.自ら行動し、
    チーム全体の力を活かす

株式会社ウイッシュボン
食品安全方針

  1. 食品安全の向上に、全従業員が一丸となって取り組みます。
  2. 食品安全方針を具体的に実行するため、食品安全目標を設定し、その達成のための活動を行い、検証を行います。
  3. 食品安全に関連する法規制要求事項及び相互に合意した顧客要求事項を遵守します。
  4. 内部・外部コミュニケーションを確実に実行し、食品安全に関する情報を速やかに共有します。
  5. 「食品安全方針」および関連する諸規則、管理体制の評価、見直しを定期的に行うことで、食品安全マネジメントシステムの継続的な改善を図ります。
  6. 全従業員が、教育・訓練を受講し、一人ひとりが力量を備えていることを確実にします。

2025年4月15日
株式会社ウイッシュボン
代表取締役トップマネジメント 永野 健一

社会貢献 SDGs

私たちは、企業理念のもと、SDGs(持続可能な開発目標)に推進に積極的に取り組んでおります。

  • 貧困をなくそう

    貧困をなくそう

    子供の未来応援運動に寄付をし、また活動に協力します。
    世界の貧困に対する寄付活動に参加

  • 質の高い教育をみんなに

    質の高い教育をみんなに

    子供の未来応援運動に寄付をします

  • 働きがいも 経済成長も

    働きがいも 経済成長も

    ハラスメント対策、残業時間管理の厳格化、障がい者雇用、年間休日の拡張

  • つくる責任 つかう責任

    つくる責任 つかう責任

    プラスチック製レジ袋の削減、プラスチック製包材の削減、フードロス削減

  • 陸の豊かさも守ろう

    陸の豊かさも守ろう

    FSC認証(※1)を受けた紙パッケージを積極的に使用します。

  • ※1.FSC認証とは、持続可能な森林活用・保全を目的として誕生した、「適切な森林管理」を認証する国際的な制度です

子供の未来応援基金クリック募金

会社概要

社名
株式会社ウイッシュボン
本社
〒236-0004 横浜市金沢区福浦1-2-6
(お問い合わせはページ右上の「お問い合わせ」よりご連絡ください)
設立
昭和56年10月1日
資本金
1000万円
代表取締役
永野 健一
業務内容
洋菓子製造販売
洋菓子製造販売に関するコンサルタント業務

沿革

昭和56年
有限会社ウイッシュボンとして設立 (創業者 永野 毅)
東急東横線綱島駅 喫茶&レストラン「ウイッシュボン」開店
昭和60年
横浜市港北区新吉田町に製造工場及び事務所開設
昭和62年
資本金を1,000万円に増資
昭和62年
有限会社ウイッシュボンを株式会社ウイッシュボンに組織変更
平成4年
新工場を横浜市港北区小机町1253番地に建築・移転
平成25年11月
新工場を横浜市金沢区に建設
平成26年4月
本社を横浜市金沢区に移転(小机工場閉鎖)
平成27年4月1日
代表取締役に永野 健一が就任
令和元年10月
生キャラメル専門店 横浜キャラメルラボ 横浜ハンマーヘッド店オープン
令和2年12月
生キャラメル専門店 横浜キャラメルラボ 横浜高島屋店オープン
令和7年7月
新工場を横浜市金沢区幸浦に建設(幸浦工場)
令和7年7月
みなとみらいクイーンズタワーA 2階に
直営店 パティスリーウイッシュボン 横濱レンガ通りオフィシャルショップをオープン
令和7年9月
生キャラメル専門店 横浜キャラメルラボ キュービックプラザ新横浜店オープン
令和7年10月
生キャラメル専門店 横浜キャラメルラボ 青葉台東急フードショー店オープン
令和7年12月
ISO22000:2018を取得(福浦工場、幸浦工場)
現在に至る
現在に至る

本社・福浦工場 横浜市金沢区福浦1-2-6

本社 横浜市金沢区


 

幸浦工場 横浜市金沢区幸浦2-18-4

幸浦工場  横浜市金沢区幸浦